2008年4月5日

カメラとの出会い

私が写真に興味を覚えたルーツを探ってみました。

先ず、小学校か、それ以前の事かな ?
もう記憶が薄れてきていますが、父に連れられて、現像をしている記憶があります。
暗室は、とても珍しいところなので、ハッキリとした記憶が残っています。

父が、新しいカメラを買ってニコニコしている記憶があります。
結構何度も、買い換えていたような気がします。

それから、大学に入った頃、友人がカメラを持っていた事がきっかけとなり、
一緒に写真を撮りに出かけました。

この時は、カメラを買うためのアルバイトをした記憶があります。
ペンタックス SP で、友人とあちこち、撮影に出かけました。

カラーは、フィルム代が、高価なので、白黒フィルムで、
たくさん撮りました。

大学を卒業する前、アメリカへ行った時、ホームステイ先かどこかに、
愛機を忘れてしまって、それから暫く、撮影しないブランクがありました。


ホームページの制作がきっかけとなったんだと思いますが、
写真撮影の必要性が出てきて、デジタルカメラを購入する事になりました。

オリンパス → フジ → ニコン と遍歴して現在に至りました。

デジタルカメラのメリットは、直ぐにデータとして、ホームページに利用可能。
それから何と言っても、経費が安くすむ。何枚撮影しても、経費は、かわらない。

めんどくさがり屋なので、いろいろな点で、デジカメを常用しています。


投稿者 ASSeC Japan : 8:00 AM | 写真 撮影 個展

コメント

こんにちわ、MAARですvv
お父様がカメラ趣味だったのですね。
カメラ歴長いですね!
アタシはまだまだヒヨッコです…(汗)

空港の写真好きですvv
空を飛ぶってのが人間の最大の夢ですよねぇ〜!

投稿者 MAAR : 2008年4月5日 11:59 AM

MAAR さん、こんにちは。

いゃ、○○歴よりも、感性でしょうね。
それで、その感性というのは、20代前半辺りまでに、
形成されてしまい、その後は、あまり変化しないそうですから、
それまでが勝負のようです。

ブランク中に、デザインの勉強をしていました。
だから、私の写真は、デザイン的かもしれませんね。

MAAR さんの写真は、写真家的写真に思えてなりませんね。
おそらく、直接あるいは、間接的に、
そういう勉強をされたんでしょうね。

写真の中に、女性も感じますが、男性的なところも感じますね。
つまり、幅が広い感じがします。


はい、たまたま、セントレアに近いので、
よく出かけるスポットです。

そんな感じで、一応、JAL のパイロット試験受けたんですけどネ。
見事に、撃墜してしまいました。

投稿者 西村徹雄 : 2008年4月5日 00:45 PM

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