2008年6月23日

El Conjunto Domestico ライブ at 58月 ( ゴヤムーン )

名古屋市八事近くの杁中に 58月 ( ゴヤムーン ) というライブハウスがあり、
こちらで、El Conjunto Domestico という本格的なサルサのバンドのメンバーとして、
ERIKO さんが出演するのを見つけたので、早速行ってきました。


今回は、どんな演奏を聴かせてくれるのか、とても興味がありましたし、
サルサと普通のラテンの違いが分からない私にとっては、興味津々でした。


しかも、ERIKO さんの話しによれば、ペルー系のサルサとキューバ系のサルサとでは、
また、違うそうです。これは、もう、未知の世界ですね。
今日のボーカルには、ペルー人2人が参加していました。


ラテンの中には、いろいろな種類がある事は、知っていても、どう違うのか、
全く掴めていないのが現状です。しかし、リズム系に関係するモノとしては、
ラテンのリズムって、かなり魅力を感じてしまいます。


ラテンのリズムを征服すればみたいなところもあるからです。しかし、これって、
先ずしっかりと、リズムを体の中に染み込ませる事から始めないと、
どうにもならないように気がしてきて、ちょっと、遠い存在にも、感じてしまいました。


ERIKO さんの衣装、ちょっと、見えそうで、かなりやばかったですね。
撮影モデルの時よりは、かなり、スキニーになったと思うのですが・・・


El Conjunto Domestico サルサ メンバー 14人 ?

Hyde丹羽(Canta, Coro, Tres, Guiro y Claves)
Juan Renteria(Canta, Coro)
知念カルロ(Canta, Coro)、ERIKO(Canta , Coro)
なっちゃん(Conga)、ウンチク近藤(Timbal)、nomurando(Bajo)
志穂(Piano)、岩田(Tp)、iguchito(Tb, Coro)、眞鍋(Tb)、
森崎(Alto-sax)、徳島(Fl),、藤井(Bariton-Sax)


投稿者 ASSeC Japan : 8:00 AM | ジャズ ライブ & コンサート

フラッシュ写真になってしまいますが、アップで狙ってみました。


投稿者 ASSeC Japan : 2008年6月24日 8:52 AM

コメント

早速のアップ、深謝致します

お耳の具合はいかがですか?(笑)
「サルサ=爆音」
というイメージでしょうか
やはりサルサライブは野外がいいですね。

あの衣装にペルー人ボーカル2名も喜んでました。
お客様にも喜んでいただけたのでしょうかね。。

投稿者 ERIKO : 2008年6月23日 10:23 PM

ERIKO さん、コメントありがとうございます。


サルサ=爆音ではないと思いますよ。
私も、大音量には、慣れていたのですが、さすがに、
PA スピーカーの目の前は、こたえましたね。


でも、お店を出たら、後遺症もなく、大丈夫でした。

そうですね、男性であれば、みんな喜んでいると思います。
それにしても、太っていては、着れない衣装でしょ ?



投稿者 西村徹雄 : 2008年6月24日 8:48 AM

コメントしてください





保存しますか? はいいいえ